2026年に結婚したい人へ|年明けのマインドセットと今すぐすべき行動

【第1回】2026年に結婚したい人へ|年明けに最初に整えるべきマインドセット

「2026年こそは結婚したい」
そう考えている方に、まずお伝えしたいことがあります。

それは、
結婚できる人と、できない人の差は“能力”ではなく“年明けの意識設定”でほぼ決まる
という事実です。

婚活カウンセラーとして多くの成婚者を見てきましたが、
2026年に結婚できる人には、年明けの時点で明確な共通点があります。


「2026年に結婚したい」は、実はかなり現実的な目標

まず前提として、
2026年に結婚したいという目標は 決して高すぎません

理由はシンプルです。

  • 出会い〜交際〜成婚までの平均期間は約6〜12か月
  • 逆算すれば、2025年中〜2026年前半の動きがカギ
  • 今このタイミングで本気になれば十分間に合う

つまり、
年明けのスタートダッシュをどう切るかが勝負 なのです。


2026年に結婚できない人が年明けにやりがちな思考

まずは、避けたい思考パターンから。

  • 「良い人がいれば結婚したい」
  • 「忙しいから落ち着いたら本気出す」
  • 「縁があれば自然に決まるはず」

これらは一見前向きですが、
実際は 結婚時期がズルズル延びる典型的な思考 です。

2026年に結婚したいなら、
「いつか」ではなく
「期限付きの人生計画」 として考える必要があります。


年明けに必要なのは「やる気」より「覚悟」

多くの人が誤解していますが、
年明けに必要なのはモチベーションではありません。

必要なのは、
「2026年に結婚するための行動を選び続ける覚悟」 です。

婚活は、

  • 楽しいだけではない
  • 思い通りにいかないことも多い
  • 自分の弱点と向き合う場面もある

それでも「やり切る」と決められるかどうか。
この覚悟が、結果を分けます。


2026年結婚を叶える人の年明けマインドセット3つ

① 「選ばれる視点」を持つ

2026年に結婚できる人は、
「どんな相手を選ぶか」だけでなく
「自分はどんな結婚相手として見られているか」
を考えています。

  • 一緒に生活できそうか
  • 感情が安定しているか
  • 話し合いができる人か

この視点を持てるかどうかで、婚活の質は大きく変わります。


② 「完璧な相手」を探すのをやめる

結婚は、
正解の人を見つける行為ではありません。

  • 一緒に調整できるか
  • 話し合いながら進めるか
  • 不完全さを受け入れ合えるか

2026年に結婚できる人ほど、
減点方式をやめ、現実的な判断ができています。


③ 「感情」と「行動」を切り分ける

年明けは特に、

  • 不安
  • 焦り
  • 孤独感

が強まりやすい時期。

だからこそ、

不安がある → 動かない
ではなく
不安がある → だから動く

この切り替えが重要です。


年明けは「人生の棚卸し」に最適なタイミング

2026年に結婚したいなら、
年明けに必ずやってほしいことがあります。

それは、

  • どんな結婚生活を送りたいか
  • 何を我慢したくないか
  • 何は一緒に乗り越えられるか

言語化すること

相手探しの前に、
自分の人生設計を明確にする ことが、最短ルートです。


婚活カウンセラーからのメッセージ

2026年に結婚できる人は、
特別な人ではありません。

  • 行動を先延ばしにしない
  • 一人で抱え込まない
  • 正解より納得を選ぶ

この積み重ねを、
年明けから淡々と続けた人です。


次回予告

👉 次回【第2回】
2026年に結婚する人が年明けに必ずやっている具体的行動リスト

【第2回】2026年に結婚する人が年明けに必ずやっている「具体的行動リスト」

「マインドは整った。でも、具体的に何をすればいい?」
年明け、この段階で立ち止まってしまう方は少なくありません。

婚活カウンセラーとしてはっきり言えるのは、
2026年に結婚できる人は、1月の時点で“行動が具体化”しています。
逆に言えば、ここが曖昧なままだと、時間だけが過ぎていきます。


2026年結婚を叶える人の行動は「派手じゃない」

まず安心してほしいのは、
年明けにやるべき行動は、決して特別なことではありません。

  • 毎日誰かに会う
  • 無理に出会いを増やす
  • 自分を追い込む

こうしたことは不要です。

必要なのは、
「結婚に直結する行動だけを選ぶ」こと。


年明けに必ずやるべき5つの行動

① 婚活の「期限」を決める

2026年に結婚したいなら、
まず決めるべきは 期限 です。

  • いつまでに出会うか
  • いつまでに真剣交際に入るか
  • いつまでに結婚を決めるか

期限があることで、

  • 無駄な出会いが減る
  • 判断が早くなる
  • 迷いが長引かない

という効果があります。


② 条件を「3つ」に絞る

年明けに多い失敗が、
条件を増やしすぎること。

2026年に結婚する人は、
譲れない条件を3つだけ 決めています。

例)

  • 感情が安定している
  • 話し合いができる
  • 生活リズムが合う

年収・身長・趣味などは、
優先度を下げて整理するのがポイントです。


③ プロフィールを“結婚目線”に変える

年明けは、
プロフィールを見直すベストタイミング。

チェックポイントは、

  • 「楽しい人」より「一緒に暮らせる人」になっているか
  • 将来像が伝わる内容か
  • 自分目線だけになっていないか

2026年に結婚できる人ほど、
結婚後が想像できるプロフィール” に整えています。


④ 年明けの予定を先に入れる

行動できる人は、
1月の時点で2〜3ヶ月先まで見ています。

  • デートの予定
  • お見合い
  • 相談や振り返りの時間

「空いたら動く」ではなく、
「動く前提でスケジュールを組む」
これが大きな差になります。


⑤ 一人で判断しない環境を作る

2026年に結婚する人は、
必ず“客観視できる環境”を持っています。

  • 信頼できる第三者
  • 婚活のプロ
  • 状況を整理してくれる存在

感情が揺れる年明けだからこそ、
一人で考えない仕組みが必要です。


男女別|年明けに意識すべき行動の違い

男性の場合

年明けの男性に多い課題は、

  • 行動量はあるが方向がズレている
  • 条件にこだわりすぎる
  • 決断を先延ばしにする

対策としては、

  • デートの振り返りを必ず言語化
  • 「選ぶ」より「選ばれる」視点
  • 早めに交際の方向性を示す

が非常に重要です。


女性の場合

女性に多いのは、

  • 不安から動けなくなる
  • 理想と現実のギャップに悩む
  • 好きになれない自分を責める

年明けは、

  • 感情と条件を分けて考える
  • 安心感を軽視しない
  • 「様子見」を長引かせない

この意識が、結果を大きく左右します。


年代別|2026年結婚を目指す年明け行動

20代

  • 焦らなくていいが、行動は止めない
  • 経験値を増やす意識
  • 受け身婚活からの脱却

30代

  • 年明けの1ヶ月が勝負
  • 条件整理と決断力が鍵
  • 早めのサポート導入

40代

  • 過去の成功体験を手放す
  • 現実的な幸せを再定義
  • 「続けられるか」を最優先

まとめ|年明けは「行動の設計期間」

2026年に結婚する人は、
年明けに 気合 ではなく 設計 をしています。

  • 期限を決める
  • 条件を絞る
  • 判断を軽くする

この3点が整えば、
婚活は驚くほどスムーズになります。


👉 次回【第3回】
2026年に結婚できる人・できない人の分かれ道|年明けにやってはいけないこと

【第3回】2026年に結婚できる人・できない人の分かれ道|年明けにやってはいけないこと

年明けは、
「今年こそ頑張ろう」と誰もが思うタイミングです。

しかし婚活カウンセラーとして現場を見ていると、
2026年に結婚できる人と、できない人の差は、
“何をやるか”より“何をやらないか”で決まっている

と感じます。

この回では、
2026年 結婚 を本気で目指す人が
年明けに避けるべき思考・行動を整理します。


やってはいけない①「情報収集だけで満足する」

年明けに最も多い落とし穴がこれです。

  • 婚活記事を読む
  • SNSで成功体験を眺める
  • 動画を見て勉強した気になる

これらは一見前向きですが、
行動に移らなければ結果は1ミリも変わりません。

2026年に結婚できない人ほど、
「知っていること」が増えるだけで、
「変えた行動」がありません。

✔ 読んだら1つ行動を変える
✔ 相談・申込み・日程確保まで落とす

ここまでやって、初めて意味があります。


やってはいけない②「理想を上げる・下げる」を感情で決める

年明けは、

  • 不安
  • 焦り
  • 孤独感

が強まりやすく、
条件設定がブレやすい時期です。

よくある失敗が、

  • 急に理想を上げてしまう
  • 逆に「もう誰でもいい」と投げやりになる

どちらも、
2026年の結婚から遠ざかる判断 です。

正解は、
理想を動かすのではなく、
優先順位を整理すること

  • 絶対に譲れないもの
  • 話し合いで調整できるもの
  • 実は重要ではないもの

これを冷静に分けることが大切です。


やってはいけない③「忙しい」を言い訳にする

年明けは、

  • 仕事が立て込む
  • プライベートの予定が増える

確かに忙しい時期です。

しかし、
2026年に結婚できる人は、
忙しい中でも婚活を生活に組み込んでいます。

  • 全部やる → ❌
  • やめる → ❌
  • 少しでも続ける → ⭕

この違いが、
半年後・1年後に大きな差になります。


やってはいけない④「様子見」を長引かせる

年明けに特に増えるのが、

  • もう少し様子を見よう
  • 今は判断しなくていいかな

という状態。

これは一見慎重ですが、
実は 決断回避 です。

2026年に結婚する人は、

  • 見極める
  • 決める
  • 進む or 手放す

このサイクルを止めません。

迷っている期間が長いほど、
結婚時期は確実に後ろ倒しになります。


やってはいけない⑤「一人で答えを出そうとする」

年明けは、

  • 周囲と比べて焦る
  • SNSを見て落ち込む
  • 自分の判断に自信がなくなる

そんな時期でもあります。

ここで一人で考え続けると、
ほぼ確実に思考が偏ります。

2026年に結婚できる人ほど、
第三者の視点を早く取り入れています。

  • 客観的な整理
  • 冷静な優先順位づけ
  • 現実的な判断軸

これを一人でやるのは、
正直かなり難しいのです。


男女別|年明けに陥りやすいNG思考

男性に多いNG

  • 「もっといい人がいるかも」思考
  • 決断を先延ばしにする
  • 条件・合理性に寄りすぎる

→ 結果、チャンスを逃すケースが非常に多い。

女性に多いNG

  • 好きになれない自分を責める
  • 不安から相手に合わせすぎる
  • 決断=妥協だと思ってしまう

→ 自分の気持ちが分からなくなる原因に。


年代別|特に注意したい年明けの落とし穴

20代

  • 「まだ大丈夫」が一番危険
  • 行動しないまま時間が過ぎやすい

30代

  • 焦りで判断ミスをしやすい
  • 条件の迷走に注意

40代

  • 過去比較を引きずりやすい
  • 柔軟性を失わないことが重要

まとめ|2026年結婚を遠ざけるのは「無意識の選択」

2026年に結婚できない人は、
大きな失敗をしているわけではありません。

  • 動かない選択
  • 決めない選択
  • 一人で抱える選択

を、無意識に重ねているだけです。

年明けは、
その選択を変えられる 最大のチャンス


👉 次回【第4回】
2026年に結婚するための現実的ロードマップ|年明け〜半年間の動き方

【第4回】2026年に結婚するための現実的ロードマップ|年明け〜半年間の動き方

「2026年に結婚したい」
この目標を“願望”で終わらせず、“現実”にするために必要なのが
逆算型のロードマップ です。

婚活が長引く人ほど、
「頑張っているのに進んでいない」状態に陥ります。
その原因はシンプルで、
いつ・何を・どこまでやるかが曖昧 だからです。


まず大前提|2026年結婚は「逆算すれば十分可能」

一般的な結婚までの流れを整理すると、

  • 出会い〜仮交際:1〜3か月
  • 仮交際〜真剣交際:2〜4か月
  • 真剣交際〜成婚:3〜6か月

平均すると 6〜12か月

つまり、
年明けから正しく動けば、
2026年結婚は現実的どころか「十分射程圏内」です。


年明け〜6か月間のロードマップ【全体像】

まずは全体像を見てください。

  • 1〜2月:設計と出会いの土台づくり
  • 3〜4月:見極めと関係の深掘り
  • 5〜6月:真剣交際と決断準備

この流れを意識するだけで、
婚活の迷走は一気に減ります。


【1〜2月】設計と出会いの土台づくり

この時期にやるべきことは、
「数を増やす」ではなく
正しい出会い方に整えること

やるべきこと

  • 条件の最終整理(3つに絞る)
  • プロフィールの結婚目線化
  • 出会いの手段を一本化 or 明確化
  • 月○人会うなど、数値目標を決める

ここが曖昧だと、
半年間ずっとブレ続けます。


男女別ポイント

男性

  • 清潔感・第一印象の最終調整
  • 「決断できる人」という姿勢を意識

女性

  • 我慢ベースの条件を見直す
  • 安心感を大切にする視点に切り替え

【3〜4月】見極めと関係の深掘り

この時期は、
出会いが「点」から「線」になり始めます。

重要なのは、
広げすぎないこと

やるべきこと

  • 仮交際を2〜3人までに絞る
  • 価値観・生活観のすり合わせ
  • 「また会いたい理由」を言語化

ここで決めきれないと、
中途半端な交際が増え、疲弊します。


よくある失敗

  • 比較し続けて誰も選べない
  • 刺激不足=合わないと判断
  • 決断を先送りにする

2026年に結婚する人は、
80点で前に進む判断 ができています。


【5〜6月】真剣交際と決断準備

ここが最大の分かれ道です。

  • 「本当にこの人でいいのか」
  • 「もっと合う人がいるのでは」

この迷いが出るのは自然。
大切なのは、
迷いを整理して決断に変えること


やるべきこと

  • 不安と違和感の切り分け
  • 結婚後の生活を具体的に話す
  • 覚悟の共有(曖昧にしない)

この段階で腹を括れた人は、
成婚まで一気に進みます。


男女別|決断期の注意点

男性

  • 決断を引き延ばさない
  • 条件ではなく「続けられるか」を重視

女性

  • 妥協と現実的選択を混同しない
  • 安心感を軽視しない

婚活カウンセラー視点|ロードマップがある人は強い

ロードマップがある人は、

  • 迷いに飲み込まれない
  • 比較地獄に陥らない
  • 判断が早く、疲れにくい

そして何より、
婚活を「運任せ」にしません。


まとめ|2026年結婚は「計画×行動」で決まる

2026年に結婚する人は、

  • 年明けに設計し
  • 半年で流れを作り
  • 年内に決断する

このシンプルな流れを、
淡々とやり切った人です。


👉 次回【第5回(最終回予定)】
2026年に結婚する人が最後にやっていること|決断と成婚を引き寄せる考え方

【第5回】2026年に結婚する人が最後にやっていること|決断と成婚を引き寄せる考え方

2026年に結婚する人と、
「もう少し様子を見よう」と言い続けてしまう人。
その違いは、最後の局面での“考え方”と“向き合い方” にあります。

婚活カウンセラーとして断言できるのは、
成婚する人は、最後に特別な行動をしているわけではありません。
代わりに、ある共通した思考の切り替えをしています。


最終局面で多くの人がぶつかる壁

結婚が現実的に見えてくると、
誰でも次のような気持ちが湧いてきます。

  • 本当にこの人でいいのか
  • もっと合う人がいるのでは
  • 決めて後悔しないだろうか

これは「迷い」ではなく、
人生を真剣に考えている証拠です。

問題なのは、この気持ちを
「決断しない理由」に使ってしまうこと。


2026年に結婚する人の決断思考

① 「不安がゼロになる瞬間」は来ないと知っている

成婚する人は、
不安がなくなってから結婚しようとは考えません。

  • 不安はあって当たり前
  • 大事なのは話し合える相手か
  • 一緒に調整していけるか

この視点に切り替えた瞬間、
決断が現実的になります。


② 「正解の人」を探すのをやめている

結婚は、
最初から100点の相手を見つけることではありません。

  • 一緒に成長できるか
  • 問題が起きた時に逃げないか
  • 感情を共有できるか

未来を作れる相手かどうか
ここを見ています。


③ 「覚悟」と「妥協」を切り分けている

よくある誤解が、

決める=妥協

という考え方。

実際は、

  • 覚悟:大切なものを選び取ること
  • 妥協:本当は大切なものを諦めること

2026年に結婚する人は、
覚悟はしても、妥協はしていません。


男女別|最終局面で意識していること

男性の場合

男性に多いのは、

  • もう少し様子を見たい
  • 決断の責任が怖い

という心理。

成婚する男性は、

  • 「選ぶ側」から「守る側」へ
  • 条件評価から生活目線へ

意識を切り替えています。


女性の場合

女性に多いのは、

  • 好きになりきれていない不安
  • 我慢している気がする違和感

成婚する女性は、

  • 安心感を過小評価しない
  • 「穏やかさ=物足りなさ」と混同しない

この整理ができています。


年代別|最後の分かれ道

30代

  • 焦りと現実の切り分け
  • 条件より「続けられるか」
  • 決断を先延ばしにしない

40代

  • 過去比較を完全に手放す
  • 理想より“今後の人生”を見る
  • 一緒に老いていけるかを考える

成婚直前に必ず確認している3つの質問

成婚する人が、
最後に自分へ問いかけている質問があります。

  1. この人となら、困った時に話し合えるか
  2. 嫌な部分も含めて、向き合おうと思えるか
  3. 完璧じゃなくても、一緒に進みたいと思えるか

この3つに「はい」と言えるなら、
結婚に進む準備は整っています。


プロのサポートが“最後の一押し”になる理由

婚活の最終局面は、

  • 判断が重くなる
  • 感情が揺れやすい
  • 周囲の声に振り回されやすい

だからこそ、
第三者の冷静な視点が効きます。

婚活カウンセラーは、

  • 不安と違和感の切り分け
  • 決断を急かさず、逃さない整理
  • あなたの価値観を言語化

この役割を担います。


最終まとめ|2026年結婚は「選び続ける覚悟」

2026年に結婚する人は、

  • 運が良かった人
  • 特別に恵まれた人

ではありません。

  • 決めることから逃げなかった人
  • 一人で抱え込まなかった人
  • 自分の人生に責任を持った人

です。

結婚はゴールではなく、
人生を一緒に進める選択。

2026年を
「いつか結婚したかった年」 にするか、
「人生が動いた年」 にするか。

その分かれ道は、
「覚悟を持って決める」この一歩にあります。

フォリパートナー編集部

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